自分自身に加齢臭の疑いを持ったので入浴法にこだわりました!

帰宅した時に脱いだ服の臭いを嗅いだ時にふとプーンと嫌なにおいが漂って

 

しまっているということが数回ありました。

 

 

 

私ももしかして加齢臭で悩まされる年齢になってしまったかとふと頭をよぎり

 

ショックを受けてしまったのは言うまでもありません。

 

 

 

そこで加齢臭を感じさせないように入浴剤にこだわって日々の入浴を楽しみ

 

ながらゆっくりと過ごすことを決め実行しました。

 

 

 

ボディソープはフルーティなグレープフルーツの香りの強めのものを愛用して

 

心地よく洗い上げ、その後大好きなローズの香りが楽しめる入浴剤を混ぜた

 

お風呂に半身浴をしながら30分間くらいつかり日々を過ごしていったのです。

 

 

 

すると、何も入れずに普通にお風呂に入っていた時とは違いお風呂から上がった

 

あとにもしっかりとよい香りの体臭を感じることができるようになったのです。

 

 

 

翌朝にもまだ衣類も体にも良い香りがしみついてきていて素敵な気持ちで一日

 

過ごせるようになってきているので加齢臭対策にはつながっていると感じているのです。

 

ふと感じた体臭は対策が不足していた

普通に毎日風呂に入ってシャワーで体を洗って流していれば、体臭はそれほど気にしていなくても大丈夫だろうと思っていました。

 

 

 

しかし、夏が近づいて暑くなってきたある日にふと何か臭うことに気付くことがあってどこから臭うのだろうと思うことがありました。たまたま誰かか、どこからかの臭いだろうと思っていたのですがどうも頻繁に臭って、近くから臭うように感じていましたが、どうも自分のにおいのようでした。

 

 

特別不潔にしていたわけでもないので、少しショックでしたが、これはもっと対策をしないといけないと思いました。いろいろと調べてみるとどうも体を洗う上で、洗い残しというかきちんと洗えていない部分があることがわかりました。それは耳の中の溝の部分や背中などだというのがなんとなく分かりました。これらの部分はいい加減に洗っていると汚れは取れていないことが多く臭いの発生源になってしまうようです。

 

 

 

耳の溝など耳に水が入りそうでしっかりと洗えていなかったようです。それ以来、耳の溝と背中をしっかり洗って少しは改善していると思います。